院試対策

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大阪公立大

【大阪公立大学院】工学研究科 電気電子系 院試(数学)対策

難しい順に、線形代数>解析学>微分方程式>複素関数と考えています。実は、最後の大問から解いていく方が点数を確保できるかもしれません。複素関数は、得点源です。経路内の孤立特異点を求めて、積分定理に当てはめる問題が非常に多いです。他の大問と比較してワンパターンで、これだけは是非確保したいです。
電気通信大学

【電気通信大学】情報理工学研究科 情報ネットワーク工学専攻 院試対策 選択科目(数値解析、離散数学とオートマトン)

試験範囲電通大(情報ネットワーク工学専攻)の選択科目は電気系科目、通信系科目、専門数学、情報系科目からなります。本記事では、情報系科目の数値解析学(第7問)、離散数学とオートマトン(第8問)を紹介します
電気通信大学

【電気通信大学】情報理工学研究科 情報ネットワーク工学専攻 院試対策 選択科目(アルゴリズム、論理回路)

試験範囲電通大(情報ネットワーク工学専攻)の選択科目は電気系科目、通信系科目、専門数学、情報系科目からなります。本記事では、情報系科目のアルゴリズム論(第5問)、論理回路(第6問)を紹介します。
電気通信大学

【電気通信大学】情報理工学研究科 情報ネットワーク工学専攻 院試対策 選択科目(確率統計、信号処理)

試験範囲電通大(情報ネットワーク工学専攻)の選択科目は電気系科目、通信系科目、専門数学、情報系科目からなります。本記事では、専門数学の一部である確率統計と、通信系科目である信号処理について解説していきます。
電気通信大学

【電気通信大学】情報理工学研究科 情報ネットワーク工学専攻 院試対策 選択科目(電気回路、電磁気学)

試験範囲電通大(情報ネットワーク工学専攻)の選択科目は電気系科目、通信系科目、専門数学、情報系科目からなります。電気系科目は、電気回路、電磁気学からなります。オーソドックスな問題が多いですが、たまに計算が複雑な問題が出題されたりします。
電気通信大学

【電気通信大学】情報理工学研究科 情報ネットワーク工学専攻 (情報学専攻) 院試対策 必須科目(線形代数、微分積分)

試験範囲必須科目は、数学です。線形代数、微分積分からなります。全体としては標準的な難易度ですが、一部電通大特有の問題があります。
神戸大学

【神戸大学】工学研究科 電気電子工学専攻 院試対策(電磁気学、半導体デバイス)

電磁気学、半導体デバイスの試験範囲それぞれ、下記の分野から出題されます。電磁気学の試験範囲静電界(クーロンの法則、ガウスの法則、鏡像法など)静磁界(ビオサバールの法則、アンペールの法則、電磁誘導など)電磁波(電磁波の伝搬、透過、反射)
神戸大学

【神戸大学】工学研究科 電気電子工学専攻 院試対策(電気回路、電子回路)

それぞれ、下記の分野から出題されます。電気回路:フェーザ回路、二端子対回路、過渡現象電子回路:CMOS、TTLの半導体素子の説明、トランジスタ回路、オペアンプ電気回路については、範囲、難易度ともに標準的です。電子回路については、説明問題が多く、神戸大特有と言えます。
神戸大学

【神戸大学】工学研究科 電気電子工学専攻 院試対策(数学)

神戸大 電気電子工学専攻 院試の全体少し、トリッキーな入試方式になっています。というのも、同じ専攻の中でも受ける研究室によって選択する科目が変わります。研究室問わず、数学、電気回路、電子回路は必須選択です。
北海道大学

【北海道大学】情報科学研究院 情報エレクトロニクスコース 院試対策(専門科目1) 電磁気学 電気回路 電子回路

試験範囲専門科目1は、応用数学、半導体デバイス、電磁気学、電気回路、電子回路からなります。前回の記事では、応用数学、半導体デバイスの対策について紹介しました。本記事では、後半3科目について説明していきます。
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