院試対策

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東京科学大学(東工大)

【東工大院】情報理工学院 数理・計算科学系 院試対策

東工大(東京科学大学) 数理・計算科学系 院試の全体数学、計算機科学に関する様々な問題から数問を選択するルールになっています。(募集要項参照)試験時間は210分(9:00-12:30)です。非常に長丁場です。英語はTOEICによる点数換算で総合点の16%を占めます。
東北大学

【東北大学大学院】 理学研究科 物理学専攻 院試対策

院試全体出題科目が多く、範囲も広いです。かと言って、簡単な問題ばかりではなく、大問の最後には考察を求められる場合が多いです。いかにも、学部受験の東北大物理を思い出させる問題構成です。
東北大学

【東北大学大学院】 マテリアル・開発系 院試対策(材料物性、材料力学)

院試全体本記事では、材料物性、材料力学について説明します。物理学から派生した科目ですので、一緒に対策しやすいです。ただし、材料物性については、出題範囲が広めです。
東北大学

【東北大学大学院】 マテリアル・開発系 院試対策(数学、物理、熱力学)

院試全体出題科目が多いものの、数学を除いて選択性になっています。自身の得意な科目を中心に受けることが可能ですが、選択すべき科目数は多いことと、出題範囲が広い(自分の勉強した範囲が出題されるとは限らない)ことに要注意です。本記事では、数学、物...
東京大学

【東京大学大学院】情報理工学系研究科 共通数学 傾向と対策

東大 情報科学系 院試 科目構成各科目の大問は1つだけのため、50分で1題ずつ解く時間配分になります。非常に時間にゆとりがあります。全体的な難易度ですが、中の上くらいの難しさだと思います。一般的な大学の院試で出題される数学の問題に対しては少し難しめですが、全然解けないレベルでは無いくらい
東京科学大学(東工大)

【東工大院】情報理工学院 情報工学系 院試対策

東工大(東京科学大学) 情報工学系 院試の全体数学、論理学、オートマトン、アルゴリズムとプログラミングで構成されています。試験時間は150分(9:30-12:00)です。英語はTOEICによる点数換算で総合点の1割を占めます。
東京科学大学(東工大)

【東工大院】工学院 情報通信系 院試対策

東工大(東京科学大学) 情報通信系 院試の全体数学(微分積分/線形代数)で構成されています。試験時間は90分(9:30-11:00)です。英語はTOEICによる点数換算で、11:30-12:30の論述試験を合わせて600点満点です。
東京科学大学(東工大)

【東工大院】工学院 電気電子系 院試対策(電磁気学/電気回路/量子力学)

東工大(東京科学大学) 電気電子系 院試の全体電気数学、電磁気学、電気回路(電子回路有)、量子力学/物性基礎で構成されています。試験時間は160分(9:30-12:10)です。英語はTOEICによる点数換算で、全科目合わせて合計950点満点になっています。
東京科学大学(東工大)

【東工大院】工学院 電気電子系 院試対策(電気数学)

電気数学解析学(微分方程式含む)、複素関数(フーリエ変換)からの出題が非常に多いです。他大学のように、一問一答型ではなく、誘導付きで小問ごとに解いていきます。問い自体はオーソドックスな問題が多いです。一方で、線形代数、ベクトル解析、確率統計はあまり出題されません。
大阪公立大

【大阪公立大学院】工学研究科 電気電子系 院試(電磁気学、電気回路)対策

電磁気学、電気回路の科目内容電磁気学は、電場、磁場、電磁場の3題から出題されます。電磁場については、出題されない年があります。電気回路は、フェーザ回路、2端子対回路、三相交流、過渡現象から出題されます。本記事では、電気電子システム工学分野に...
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